27年卒 技術系:総合職コース
技術系:総合職コース
No.501395 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 10月27日から三日 |
|---|---|
| 実施場所 | WEB+対面(東京) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | メインは4人ほど |
| 参加学生数 | 全体で15ほど |
| 参加学生の属性 | 大学院生が中心 |
| 交通費補助の有無 | 交通費 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは物流現場の課題をテーマに、マテリアルハンドリング設備を用いた解決策を検討するグループワークに取り組みました。数名のチームに分かれ、物流倉庫における搬送や保管の効率化をどのように実現するかを議論しました。現場の安全性や作業効率など複数の観点から提案内容を検討し、最終日にはチームごと...
ワークの具体的な手順
業務紹介→グループワークの説明→グループ→プレゼン+フィードバック
インターンの感想・注意した点
限られた時間の中で物流現場の課題を整理し、実現可能な提案をまとめることに苦労しました。設備単体ではなく物流全体の流れを考えて提案する必要があり、多角的に考える重要性を学びました。チームで議論する際には自分の意見だけでなく他のメンバーの考えも取り入れながら、提案内容を整理することを意識しました。...
懇親会の有無と選考への影響
インターン参加者には早期選考の案内があるため、本選考に一定の影響はあると感じました。ただし5日間のインターン参加者は最も早い早期選考に案内される一方で、3日間のインターン参加者はその後の早期選考に案内される形だったため、影響はあるものの決定的に有利になるわけではないと感じました。そのため3.0...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークでは数名のチームに分かれて課題に取り組み、参加学生同士で議論しながら提案内容をまとめました。学生は理系専攻の院生が多く、それぞれの研究や専門知識をもとに意見を出し合いながら検討を進めました。社員の方はメンターとして各チームを回り、議論の方向性や技術的な観点についてアドバイスをくだ...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、ダイフクは物流倉庫などで使用される搬送設備や自動化システムを提供する産業機械メーカーというイメージでした。物流の自動化を支える企業ではあるものの、具体的にどのような設備やシステムが使われているのか、またどのような仕事が行われているのかについては詳しく理解できていませんでした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンを通して、物流設備は単体の機械ではなく、倉庫全体の効率や安全性を考えたシステムとして設計されていることを理解しました。また社員の方々が物流現場の課題をもとに設備構成を検討し、最適なシステムを提案していることを知り、社会インフラを支える仕事であると感じました。社員の方も学生に丁寧に接し...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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