27年卒 医薬開発職
医薬開発職
No.530169 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年11月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 10数人 |
| 参加学生数 | 約40人 |
| 参加学生の属性 | 理系、大学院生、薬学部 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目の午前は、会社説明や開発職の業務理解、ファイザーの開発戦略に関する講義が中心だった。午後からは臨床試験計画を立てるグループワークに取り組んだ。2日目もグループワークがあり、治験の参加者を増やすためのアイデアについて話し合い、発表を行った。また、2日目には若手社員の方との座談会が設けられて...
ワークの具体的な手順
学生は初日に6人ずつのグループに分けられる。
グループワークは初めに司会や書記、発表者などの役割を決めた。その後、提示されたテーマについて約1時間話し合い、グループとしての結論をまとめた。最後に各グループが発表を行い、発表後は学生同士で質問し合う時間があった。
インターンの感想・注意した点
インターンは2日間とも9時から17時45分まで行われ、かなり長時間だった。
講義やグループワークでは臨床開発に関する専門用語も出てくるため、DCTなどの用語は事前に調べておくと良い。
また、講義やグループワーク中の質問は早い者勝ちに近く、様子を見ていると質問する機会を逃してしまうため、積極...
参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
懇親会の有無と選考への影響
インターン参加者は本選考でのESと動画選考が免除となる。
また、参加後に一部の学生が本社座談会に呼ばれていたため、グループワークや質疑応答での姿勢がある程度見られていると感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
各グループに一人社員がついて補助をしてくれる。
それ以外にも座談会やキャリアパスの紹介で複数の社員と関わることができる。
二日とも昼食はグループごとにカメラ・マイクをオンにして取るためそこでグループのメンバーと交流することができる。
昼食の時は社員はグループから退出するので何でも気軽に話せる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
淡々と業務をこなしているイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員は明るい人が多く、優秀そうな印象を受けた。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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