27年卒 事務系コース
事務系コース
No.472624 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チーム6人 |
| 参加学生数 | 100人ほど |
| 参加学生の属性 | 旧帝大学 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ダイキン工業が抱える課題や今後の事業について考えるグループワークに取り組みました。チーム内で役割を分担し、与えられた情報をもとに課題を整理した上で、解決策を検討しました。メンバー同士で意見を出し合い、実現可能性や企業としてのメリットを考慮しながら提案内容をまとめ、最後にチームごとにプレゼンテー...
ワークの具体的な手順
まず与えられたテーマや資料を確認し、現状の課題をチーム内で整理しました。その後、それぞれが考えた意見を共有し、複数の案を比較しながら解決策を絞り込みました。最終的には、なぜその案が有効なのかを整理し、発表資料を作成しました。発表前にはメンバー同士で内容を確認し、実際の企業活動を意識してプレゼン...
インターンの感想・注意した点
グループワークを通して、一つの課題に対して自分の意見を持つだけでなく、他のメンバーの意見を聞きながらより良い方向へまとめていくことの重要性を学びました。特に、限られた時間の中で議論を進めるためには、意見を出すだけでなく、論点を整理してチームを前に進めることが重要だと感じました。企業の視点から実...
インターン中の参加者や社員との関わり
各チームにメンター社員が1名つき、ワークの進捗に応じて適宜フィードバックをいただけました。質問や相談にも親身かつ論理的に答えてくださり、議論が深まりました。参加学生も優秀で意欲が高く、お互いに意見をぶつけ合いながら最後まで妥協せずにワークに取り組む刺激的な環境でした。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、業界大手で堅実・保守的な企業文化があり、淡々と個人で業務を進める社員が多いというイメージを持っていました。また、業務内容についても定型的な業務が多く、個人の裁量はそれほど大きくないのではないかと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際に社員の方々と接する中で、一人ひとりが高い当事者意識と情熱を持ち、若手でも裁量を持って挑戦できる風土があると感じました。また、個人の力だけでなくチーム全体で成果を最大化しようとする協調性や温かさも強く印象に残り、イメージが大きく好転しました。
基本的にワンキャリア事務局でES設問/選考フローの漏れがないことを確認済みのコンテンツですが、一部チェックできなったものはユーザーからの申告に基づいたコンテンツです。
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