職種別の選考対策
年次:
27年卒 陸上職事務系
陸上職事務系
No.500203 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 陸上職事務系
陸上職事務系
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 3時間 |
| 参加社員数 | 3~4名 |
| 参加学生数 | 90人程度 |
| 参加学生の属性 | 体育会、留学生の方がいた. |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
月次で、国際情勢(トランプ関税や地政学的リスクなど)や海象・気象、他船の動向などを鑑みたうえで、本船の航路を策定し、1年間の収支を+に、もっと言えば他の班よりも高く落ち着くように考えていくワークだった.
ワークの具体的な手順
月ごとに、国際情勢や海象・気象の条件を人事の方から発表されるので、それに応じて班内で本船の動向を定めていく、といった手順.最後に、その月ごとの意思決定の根拠を他の班に向けて発表する.
インターンの感想・注意した点
人事の方が条件を設定していく以上、非常に運要素が大きいので、他の班員に対して論理的な根拠を説明するのが非常に難しかったように思う.一方で注意したのは、月ごとに適当な意思決定を絶対にしないこと.これは、条件設定がどうであろうと最低限注意できる点だと思った.
インターン中の参加者や社員との関わり
基本的にインターン参加者(同じ班内のメンバー同士)間でのコミュニケーションがほとんどであった.最終発表の際には、各班が人事の方から簡単なフィードバックをもらう程度であり、大きな交流はなかったように思う.
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
少しお堅く、優秀な方が多い.
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
全く同じでした.
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