職種別の選考対策
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27年卒 CRA(臨床開発職)
CRA(臨床開発職)
No.535399 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 CRA(臨床開発職)
CRA(臨床開発職)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
公開日:2026/08/06
インターンシップ
| 実施日程 | 9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 6〜7人 |
| 参加学生数 | 50人 |
| 参加学生の属性 | 地方大学院・私立薬学が多い。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
会社の強みの説明や、業務内容の簡単な解説から始まった。そこから、コロナ禍の臨床試験での課題点が説明され、その課題に対してどのようにアプローチするかを議論した。午後のワークでは、IRBに提出する資料の選定を行った。
ワークの具体的な手順
会社説明→ワーク→座談会
インターンの感想・注意した点
事前知識があまりない状態でIRBへの提出資料の作製などのワークが始まるため、自身で1から考えて言語化しないといけない。また、グループで意見を一つにまとめないといけないため、協調力やディスカッション力が求められる。なるべく事前知識を入れておくことをおススメする。
インターン中の参加者や社員との関わり
人事の人と接する機会は多めにありました。最後には先輩社員との座談会があり、会社に対する疑問や業務の内容について質問する時間がありました。かなりフランクであり、どんな質問にも答えている印象がありました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
内資のCROの中では大手である。また採用人数がかなり多く、人も優しいとのイメージがあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンシップへの参加を通じて、この会社への志望度は大きく向上した。特に、社員の方々が治験を単なる業務としてではなく、「患者さんへ新たな治療選択肢を届ける」という強い責任感を持って取り組まれている点に魅力を感じた。また、実際の業務内容やCRAとして求められる役割について具体的に理解できたこと...
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