職種別の選考対策
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27年卒 臨床開発モニター(CRA)
臨床開発モニター(CRA)
No.511062 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 臨床開発モニター(CRA)
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 5人 |
| 参加学生数 | 70人 |
| 参加学生の属性 | 薬学部、その他理系 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
臨床開発における課題解決をテーマに、5〜6人のチームでワークに取り組んだ。治験の進行を想定し、課題の特定から改善策の立案までを行い、最後にプレゼンを実施しました。社員からのフィードバックを通じて実務理解を深める形式であった。
ワークの具体的な手順
まず治験の流れや前提条件を整理し、チーム内で認識を統一。その後、課題の洗い出しと優先順位付けを行い、原因分析を実施。解決策を検討した後、実現可能性を踏まえて施策を絞り込み、スライドにまとめて発表準備を行った。
インターンの感想・注意した点
専門性の高いテーマであったため、前提知識の共有に苦労したが、相手に分かりやすく説明する重要性を学んだ。論理的に考えるだけでなく、チームで協力して結論を導く力の大切さを実感し、とても有意義な経験となった。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークを中心に、参加者同士で積極的に意見交換を行った。社員の方も各チームに付き、議論の方向性に対するアドバイスや具体的なフィードバックをいただけたため、実務に近い視点で理解を深めることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
医薬品開発を支援する専門性の高い企業であり、正確さや責任感が求められる業務が中心という印象を持っていた。また、社員の方は真面目で落ち着いた方が多いと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
専門性に加え、チームで連携しながら課題解決を行う力が重要であると感じた。社員の方は丁寧で協力的でありながら主体性も高く、責任感を持って業務に取り組んでいる点が印象的であった。
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