27年卒 学術/マーケティング職
学術/マーケティング職
No.532198 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年11月上旬~12月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン/大鵬薬品本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 4日間 |
| 参加社員数 | 1チーム1人 |
| 参加学生数 | 30〜40人程度 |
| 参加学生の属性 | 薬学部生が大半を占めていた。 |
| 交通費補助の有無 | 交通費、宿泊費は会社既定に基づき支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
4日間を通じて、MR職・学術職・マーケティング職が医薬品の価値を医療現場へ届けるうえでどのような役割を担っているのかを学んだ。初日は全職種合同で、大鵬薬品の事業内容や各職種の役割について理解を深める内容だった。2日目はオンラインで、がん領域における情報提供や、領域制を取り入れることで専門性を高...
ワークの具体的な手順
基本的には、講義で前提知識を学んだ後、グループワークに取り組み、最後に発表やロールプレイを行う流れだった。ワークでは、医薬品の情報や患者さんの状況、医師のニーズなどを整理し、どのように製品価値を伝えるべきかを班で議論した。その後、社員の方を医師役に見立てて面談形式のロールプレイを行い、提案内容...
インターンの感想・注意した点
学術職やマーケティング職について詳しく知る機会は多くないため、職種理解を深めるうえで非常に有意義だった。特に、医薬品は存在しているだけでは患者さんに届かず、医療関係者に正しく価値を伝え、適切に使用してもらうことが重要だと実感した。ロールプレイでは、論理的に説明することだけでなく、相手の反応を見...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループごとに社員の方がついてくださり、ワーク中や発表後に丁寧なフィードバックをいただく機会があった。特に対面で実施された2日間では、担当社員の方と密に関わることができ、質問もしやすい雰囲気だった。社員の方は全体的に穏やかで物腰が柔らかく、学生に対しても丁寧に接してくださった印象がある。また、...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は、大鵬薬品に対して、大塚グループの一員である内資系製薬企業というイメージが強かった。また、製薬企業の中でも、MR職の印象はある程度あったものの、学術職やマーケティング職が具体的にどのような役割を担っているのかについては十分に理解できていなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加後は、がん領域に強みを持ち、特に経口抗がん剤などを通じて患者さんの治療に貢献している企業という印象が強くなった。また、学術職やマーケティング職は、単に製品情報を扱うだけでなく、医師や患者さんのニーズを踏まえて医薬品の価値を最大化する重要な職種だと理解した。社員の方については、穏や...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
-
メーカー日立グローバルライフソリューションズビジネス/マネジメント系(提案・ソリューション営業)
-
メーカー日本フルハーフ技術職
-
メーカーケイミュー企画総合職(営業職)
-
メーカー日本車輌製造技術系総合職
-
メーカーシチズンファインデバイス技術スタッフ
-
メーカーキリウ総合職
お気に入りして募集開始の通知を受ける