27年卒 カスタマーエンジニア
カスタマーエンジニア
No.519700 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年7月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 全体で3人程度 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 大学院生がやや多い印象だったが、学部生も幅広く参加していた。専攻としては電気系の学生が比較的多かった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
冒頭に企業概要や事業内容の説明が行われた後、グループワークに取り組んだ。ワークでは、各自に部分的な地図情報が与えられ、それらを口頭のみで共有しながら、グループ全体でスタートからゴールまでのルートを完成させる課題に取り組んだ。最後には各班で成果発表を行い、進行担当者からフィードバックを受けた。半...
ワークの具体的な手順
各メンバーに異なる情報が配布され、その内容を口頭のみで共有しながら全体像を整理していく形式だった。図を用いた説明は禁止されており、必要な情報を整理しながら順序立てて伝える必要があった。最終的にグループとして地図を完成させ、全体へ発表を行った。
インターンの感想・注意した点
図を使えない制約がある中で、相手に伝わるよう簡潔かつ論理的に話すことを意識した。また、オンライン環境だったため、発言が重ならないよう配慮しながら議論を進める必要があった。ワークを通じて、情報を整理して伝える力の重要性を実感するとともに、限られた時間でチームとして結論をまとめる難しさも学ぶことが...
インターン中の参加者や社員との関わり
学生同士ではグループワークを通じて積極的に意見交換を行った。限られた時間の中で情報を共有する必要があり、相手の理解度を確認しながら進めることが重要だった。一方で、実際の社員との交流はほとんどなく、進行は委託先企業の担当者が行っていたため、社内の雰囲気や社員の働き方を深く知る機会は少なかった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
半導体製造装置という最先端分野でグローバルに事業を展開している企業というイメージを持っていた。また、技術力が高く、研究開発寄りの業務にも関われる印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
半導体業界における立ち位置や事業規模については理解が深まった一方で、実際の業務内容や社風については十分に把握できなかった。
ワンキャリア事務局でES設問/選考フローの漏れがないことを確認済みのコンテンツです。
お気に入りして募集開始の通知を受ける