職種別の選考対策
年次:
27年卒 製薬技術研究職
製薬技術研究職
No.511813 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 製薬技術研究職
製薬技術研究職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年10月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン、対面 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | DAY1:1チームあたり2人。DAY2:1チームあたり4人。 |
| 参加学生数 | 10人 |
| 参加学生の属性 | 国公立、私立上位の理、工、薬学部 |
| 交通費補助の有無 | DAY2は研究所の最寄り駅まで会社規定額を支給される |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
DAY1:プログラミング(R)の概要の学習及び、Rを用いた課題解決型ワーク
DAY2:会社紹介、部署紹介、座談会、課題解決型グループワーク(1時間準備、5~10分発表、質疑応答)、研究所見学
DAY1の前にはRの事前学習と事前課題がありました。チーム編成は会社の方で事前に決められていました。
ワークの具体的な手順
DAY1:Rの使い方と今回のワークで用いるパッケージの説明→実際に手を動かす の繰り返し
DAY2:課題が与えられ、実験によりデータを集めて異常を特定する。
インターンの感想・注意した点
いずれも短時間で膨大な情報を処理、選択していく必要があり、難易度が高かった。最初にチームで役割分担をし、メンバーそれぞれが十分に機能しないと質の良い発表ができなかったと思う。「わからないから一旦後回しにしよう」とした内容は結局時間切れで対処する暇がなかった。
上手くいかない点も多かったが、会...
インターン中の参加者や社員との関わり
DAY1のプログラミング演習では、学生3人が1チームとなりワークを行った。その間、1~2人の社員さんが常に見守ってくださり、ワークが停滞している際には適宜アドバイスを頂くことができた。
DAY2では5~6人の学生が1チームとなりワークを行った。その間、チームあたり3~4人の社員さんが見守って...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
製薬の中でも英語を使う頻度が多いイメージ。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前のイメージ以上に、英語を使う頻度が多いと感じた。
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