職種別の選考対策
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27年卒 MR職
MR職
No.529246 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 MR職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/08/03
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年1月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チーム当たり1人で、全体十数名 |
| 参加学生数 | 100名 |
| 参加学生の属性 | 中レベルの大学以上の学生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目は大塚製薬の企業理解を深めるために、同社についてプレゼンテーションを作成するワークを行った。2日目は、同社のMRとして高齢化社会における認知症問題への対策をチームで考えるという実践的なワークに取り組んだ。
ワークの具体的な手順
1グループ5名でのグループワークであった。両日とも、最初にテーマに関する個人ワークをして、それからグループでプレゼンを作って最後に発表と社員からの講評があった。
インターンの感想・注意した点
インターン全体が「大塚製薬の独自性を学生に伝えること」を主眼として構成されていると感じた。そのため、ワークや社員座談会の中でも、同社ならではの強みや方針をしっかりと汲み取り、議論や発表に反映させることを特に意識して取り組んだ。
インターン中の参加者や社員との関わり
各グループに社員が1配属されており、随時アドバイスをもらいながら一緒にワークを進めることができた。また、最終日には少人数での社員座談会も用意されており、全体を通して社員の方々と密にコミュニケーションを取る機会が多くあった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、業界内でも規模の大きい大企業であるため、組織としてある程度の硬直性や保守的な社風があるのではないかというイメージを持っていた。良くも悪くも、マニュアルに沿った堅い業務スタイルが多いのではないかと想像していた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
参加後はイメージが大きく変わった。大企業でありながら、行政や市民とも深く関わる柔軟なアプローチを持っており、同時に大企業としての豊富なリソースや基盤も兼ね備えていると感じた。独自の強みを活かして幅広く提案ができるため、MRとして働くには非常に良い環境だと思った。
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