職種別の選考対策
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27年卒 海上職(自社養成コース)
海上職(自社養成コース)
No.535028 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 海上職(自社養成コース)
海上職(自社養成コース)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/08/05
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年11月中ば |
|---|---|
| 実施場所 | 虎ノ門オフィス |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 全体で3人ほど |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | 早慶中心 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
実際にどの航路を選んで航行するのが、最も燃料や到着日時から考えて合理的かを検討するワークであった。内容は主に三つあり、段々と検討する事項が多くなっていくため、難易度は上がっていく。気候の状況を踏まえながら、検討するのが肝。
ワークの具体的な手順
最初に企業説明と自社養成海上職の業務内容が示されたあと、海上職の実際の業務体験に移っていく。
インターンの感想・注意した点
日常生活では一切関わり合いを持つことができないものの、日々の生活を支えていらっしゃる海上職の方々とお話できるのは非常に貴重な機会であるし、業務内容の一端にも触れることができたため、大きな糧となったと感じている。海上職は相応の覚悟がないとなることができないことを知ることができた。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者各班5名と議論を重ねながらワークに取り組むため、必然的に同じ班内の方とは大きな関わり合いが生まれる。海上職志望という同じ志を持つ貴重な仲間であるため、仲良くなると良い。社員とも自ら聞きに行けば比較的簡単に関わることができる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
海運の全体の業務理解は進んでいたものの、その最前線で働かれている海上職に対するイメージは全くイメージを持っておらず、漠然と大変そうだと感じていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
大変であることには変わりないが、その裏には日本の経済のみならず、世界経済を支える重要な責務のもと働かれていることを知り、憧れを感じた。
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