27年卒 研究・開発職
研究・開発職
No.510915 インターン / インターンシップの体験談
複数企業の合同開催イベントをご紹介します!
| 実施日程 | 11月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | web |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チーム当たり1人 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 理系大学院生1年 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
リモートワークが増えた世の中で、「あったらいいな」を考え、どのような商品をプレゼンできるか。事前にどういう課題があるか考えるという課題が出ていた。チームの決め方はランダムで専攻分野などは影響しないと感じた。
ワークの具体的な手順
時間は60分程度。5-6人で、ファシリテーター、書記、タイムキーパー、発表者に分かれた。リモートワーク増加でどんな課題があるか事前課題として知らされていた。課題、対象者、解決方法、商品名まで考え、2分程度で発表した。
インターンの感想・注意した点
グループワークにおいて多様な意見をまとめ、結論に導く点である。意見が広がる一方で議論が停滞する場面があり、私は意見を整理し方向性を示すことを意識した。この経験から、良い結果を出すためには、自分の意見を述べるだけでなく、議論を前に進める役割が重要であると学んだ。そのため、結論から簡潔に伝えること...
インターン中の参加者や社員との関わり
最後に人事の方に面接する時間が30分程度設けられた。福利厚生や、ジョブローテ、配属についての質問があった。配属については、採用として部門問わずの形態になっているため、配属も同様であるが、本人の志望する領域については事前にヒアリングするということであった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は、貴社に対して「独自性のある製品を数多く生み出している企業」というイメージを持っていたが、どのようにアイデアが形になっているのかまでは具体的に理解できていなかった。また、社員の方に対しては、個々の発想力を重視する印象が強かった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
一方で参加後は、単なる発想力だけでなく、「生活者の課題を的確に捉え、実現可能性や市場性まで踏まえて商品化するプロセス」を重視している企業であると理解が深まった。社員の方々についても、柔軟な発想に加え、論理的に考え抜く力やスピード感を持って意思決定する姿勢が印象的であった。全体として、より実践的...
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