27年卒 MR職
MR職
No.531605 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2026年1月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 全体で6人 |
| 参加学生数 | 50人程度 |
| 参加学生の属性 | 6年制薬学部、理系⼤学院⽣、⽂系学⽣など。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
テーマは、「感染症蔓延防⽌のために塩野義製薬MRとしてどのような⾏動を取るか」です。座談会はブレークアウトルームで約5⼈の学⽣で話し合いました。話し合った内容をワードにまとめて一人の社員に対して発表する形でした。その後の質疑応答でも、現場の社員の雰囲気を掴むことが出来ました。
ワークの具体的な手順
ブレークアウトルームに接続後、課題について話し合いました。代表者一人が発表する形式です。グループディスカッションの後のフィードバックと座談会で現場の社員の⽅と話す機会がありました。
インターンの感想・注意した点
感染症という塩野義製薬らしいテーマであったため、意⾒をまとめて議論を進めることが⼤変でした。感染症という領域特有の問題や課題を事前に整理するとより具体的で良い議論が進められると感じています。また、アイデアを多く出すことが⼤切だと思います。
参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
インターン中の参加者や社員との関わり
主に、グループディスカッションの話し合いで他の学⽣と関わる機会があります。グループディスカッションは1~2⼈の学⽣が積極的に話し合いを進めていましたが、他のインターンシップと⽐べて、積極性は低めだと感じました。グループディスカッションでのフィードバックと座談会で現場の社員の⽅と話す機会がありました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、MRが患者貢献できるという点を魅⼒に思って就活を進めており、塩野義製薬は、国内でも⼤⼿中堅の安定的な企業だというイメージがあり関⼼を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
塩野義製薬の社員の雰囲気や社⾵が⾃分と合っているとインターンシップを通じて感じ、志望度が上がりました。また、感染症領域という変化が激しい分野で安定的に成⻑をしている研究開発の基盤⼒や、不確実な感染症領域に取り組み続け、その中でも挑戦を続ける点をとても魅⼒的に感じました。
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