職種別の選考対策
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27年卒 MR職
MR職
No.534851 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 MR職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/08/03
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年1月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1Day(7.5時間) |
| 参加社員数 | 3名 |
| 参加学生数 | 約36名(6班・1班6名程度) |
| 参加学生の属性 | MARCH文系、私大薬学部 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
サステナビリティディスカッション、仮想製品「アゼスト」を用いたMRマーケティング&体感ワーク、社員座談会という構成で実施された。6班(1班6名程度)に分かれ、各班で医師のニーズを深掘りし提案内容を検討したうえで、最後に成果を発表する形式だったと考えられる。
ワークの具体的な手順
仮想製品「アゼスト」を題材に、6班に分かれて医師のニーズを深掘りし、科学的根拠に基づいた最適な治療提案を検討するグループワークを行った。
インターンの感想・注意した点
満足度は5段階中「大変満足」。仮想製品「アゼスト」を用いたMR体験を通じ、単なる情報伝達に留まらない、患者さんの人生に貢献するMRの介在価値を実感できた。ワークでは医師のニーズを深掘りし、科学的根拠に基づいた最適な治療提案を行う難しさと醍醐味を学んだ。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員座談会では、社員の方々からのフィードバックが鋭く、現場で求められる専門性の高さと、チーム一丸となって患者さんに寄り添う姿勢に強く感銘を受けた。グループワークでは同じ班の学生と協力しながら医師役への提案内容を練り上げる時間もあり、参加学生同士の交流の機会にもなったと考えられる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、豊富な製品群を持つ効率的な外資系企業という印象が強かった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンを通じ、「患者さんを第一に」という共通の価値観を深く内面化していることを感じた。複雑な症例に対しても妥協せず最新の知見を基に議論を尽くす文化を肌で感じ、理論的な強さと患者さんへの熱い想いが共存している企業だと認識が変化した。
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