職種別の選考対策
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27年卒 技術系総合職
技術系総合職
No.520933 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月8日 |
|---|---|
| 実施場所 | 大竹研究センター |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 全体で10名 |
| 参加学生数 | 10人 |
| 参加学生の属性 | 地方国公立、私立の理系学部生、修士学生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
初めに人事による会社説明会と研究開発職の社員から業務内容の紹介があった。のちに研究センター内を一通り見学し、塗工体験などを実際にさせてもらった。その後、若手をメインに4名の先輩社員との座談会があり、終始和やかな雰囲気で進行された。
ワークの具体的な手順
塗工体験ワークでは、実際に耐火・耐熱性塗料を壁材を模した木材に塗工し、塗工のしやすさを体験した。
インターンの感想・注意した点
研究所見学では、ほとんどすべての事業部を回ることができたので、かなり多くの社員の方に質疑応答できる時間を設定してくださっていたので、質問が途切れないようにたくさん質問することが大変だった。一方でグループワークや発表はなかったので、全体を通してあまり大変に感じることはありませんでした。
インターン中の参加者や社員との関わり
研究所見学では、実際に勤務されている技術系職種の方が案内してくださり、質問や雑談を頻繁にふってくださった。見学時には、訪問した各部署の社員のかたに質問する機会があった。また座談会も開催してくださった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンシップ参加前は、専攻する高分子化学の知識が活きる分野で、人々の暮らしや社会に貢献できるような研究・製品づくりに携わりたいと考えており、中国塗料では主に有機化学系の研究が行われている印象だったので、自身が活躍できる分野があるか心配に思っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンに参加する前は、専攻する高分子化学の研究をしっかりできる企業がよいと感じていましたが、実際に参加してみて有機化学系の他の分野の研究にも興味が湧いたので、自身の専攻にこだわりすぎる必要はないと思いました。
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