職種別の選考対策
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27年卒 技術系
技術系
No.499660 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025/11/05、2025/11/21 |
|---|---|
| 実施場所 | 1日目はWeb、2日目は尾久中央開発研究所 |
| インターンの形式 | 研究所見学と座談会がメイン |
| インターン期間 | 半日 |
| 参加社員数 | 15人程度 |
| 参加学生数 | 1チームあたり6.7人、合計35人程度 |
| 参加学生の属性 | 生物系と化学系の大学院生 |
| 交通費補助の有無 | 実費分を支給(上限2万円だったはず) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
企業と大学の研究の違いについて、学生6.7人が1つのチームとなって考える。毎年同じ設問のため、事前に考えてくることはもちろん、「研究所見学の中で気づいた発見」を踏まえて意見出し・発表を行うと社員の方々から好印象であった。
ワークの具体的な手順
設問提示→30分間で意見を出し合いホワイトボードにまとめる→各班3分間で発表(順番は手を挙げた班からだった)
インターンの感想・注意した点
研究所見学では、4事業の研究施設を2時間程度かけて班ごとに周回する。食品事業に興味をもって参加した学生は、正直化学系の3事業には関心が薄いかもしれない。しかし色々な部署で業務や連携について質問することで会社理解が深まり、その後のグループワークにも活きてくるため、積極的に参加すると良いと思う。
懇親会の有無と選考への影響
参加者全員に早期選考の案内がくる(対面ワークショップの日に言われる)
インターン中の参加者や社員との関わり
研究所見学・グループワークのフィードバック・座談会にて社員の方々とお話する機会がある。当日は4事業における社員の方が登壇するが、残念ながら座談会では1チームあたり2事業の社員の方としかお話できない。完全ランダムなので、帰宅時間に余裕を持ち、インターンシップ終了後に気になる社員の方と個別でお話す...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
硬く堅実な会社
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
部署によっては穏やか
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