27年卒 技術系
技術系
No.500180 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1名 |
| 参加学生数 | 10名 |
| 参加学生の属性 | 全国各地の幅広い大学の理系学部生・大学院生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
前半はUACJの会社概要やアルミニウム業界の動向、素材の強みに関する講義形式の説明を受けました。後半はZoomのブレイクアウトルームで数名のグループに分かれ、「アルミニウムの新たな活用法を考える」というテーマでワークショップを実施しました。緻密な計算等を行う実務的な内容ではなく、素材の特性(軽...
ワークの具体的な手順
企業概要、アルミニウム業界の動向に関する講義
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グループ分け(ブレイクアウトルームへ移動)
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「アルミニウムの新たな活用法」についてのアイデア出し・ディスカッション
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発表スライドの作成と意見のまとめ
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各グループ代表者によるプレゼンテーション発表
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社員からの全...
インターンの感想・注意した点
ワークのテーマが「アルミニウムの活用法を考える」という非常に自由度が高いものであったため、理系院生として普段行っている「データや計算に基づく論理構築」とは勝手が違い、ふわっとしたアイデアを一つの現実的な結論に収束させることに非常に苦労しました。良い結果を出すために、ただの思いつきにならないよう...
インターン中の参加者や社員との関わり
Web上のブレイクアウトルームでの作業だったため、他の学生との雑談などの深い交流は少なかったですが、機械系や化学系など異なる専攻の理系学生の柔軟なアイデアを聞くことができ、良い刺激になりました。社員の方とは、ワーク中に巡回してこられた際や発表後のフィードバック時に少し言葉を交わす程度であり、対...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
アルミニウム圧延の国内最大手であり、歴史のある重厚長大産業のメーカーとして、少し堅い企業文化や、古くからの製造業の泥臭い業務をイメージしていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
ワークショップを通じて、既存の用途にとらわれず新しい素材の活用法を柔軟に模索する、非常に自由で未来志向な風土があるというイメージに変わりました。社員の方々も学生の突飛なアイデアを頭ごなしに否定せず、面白がって受け入れてくれる柔軟さがありました。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
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メーカー牧野フライス製作所技術系※総合職へ統合
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メーカー東京エレクトロングループ総合職
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メーカー新電元工業営業・事務職
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メーカーアドバンテスト理系
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メーカーSMC営業職・企画業務職
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メーカー昭和産業(食品・飲料)総合職
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