27年卒 総合職(事務系)
総合職(事務系)
No.529577 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 3人 |
| 参加学生数 | 約50人 |
| 参加学生の属性 | 文系・理系問わず様々な学部の学生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
業務の具体的な内容 全体の流れとしては、午前中に会社紹介と業界レクチャーが行われ、東ソーの事業ポートフォリオや化学業界における立ち位置についてインプットの時間が設けられました。その後、ブレイクアウトルームに分かれて1つ目のワークに移り、テーマは「化学製品が社会のどこでどのように使われているか」...
ワークの具体的な手順
ワークの具体的な手順 最初に人事の方からワークのテーマと前提条件、議論の進め方についてのインプットがありました。その後、6〜7人程度の班に分かれてブレイクアウトルームに移動し、約60分間のディスカッション時間が与えられます。班内では役割分担として書記やタイムキーパー、発表者を決め、議論を進めて...
インターンの感想・注意した点
率直に印象に残ったのは、化学メーカーというと地味で堅いイメージがあったものの、実際の社員の方々の話を聞くと事業の幅広さやグローバルな展開に驚かされた点です。普段何気なく使っている製品の裏側に東ソーの素材が使われているケースが多く、自分の生活との接点を発見できたのが面白かったです。
インターン中の参加者や社員との関わり
学生同士はブレイクアウトルームでの議論を通じて深く関わることができ、終了後に連絡先を交換するメンバーもいました。一方で社員の方々はワーク中はファシリテーターというよりは見守るスタンスで、距離感としてはやや遠めでした。ただし座談会のパートでは少人数のルームに分かれて社員の方と話せる時間があり、...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
化学業界の中ではどちらかというと知名度が低めで、堅実だが地味なBtoBメーカーという印象を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
事業領域が想像以上に多角的で、生活インフラから先端材料まで幅広く社会を支えている企業だと認識が変わりました。社員の方々も落ち着いた雰囲気の中に専門性へのこだわりが感じられ、長期的にキャリアを築いていける環境だと感じました。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入り