27年卒 総合職(事務系)
総合職(事務系)
No.529669 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 4人 |
| 参加学生数 | 60人程度 |
| 参加学生の属性 | 不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
まず会社説明が行われ、東ソーの事業内容や主要製品について理解を深めた。その後、グループに分かれ、東ソーの技術や素材が社会のどのような場面で活用されているかを考察するワークに取り組んだ。続いて、東ソーの強みや保有技術を活用した新たな価値創造案を検討し、グループごとに発表を行った。各班は5〜6人程...
ワークの具体的な手順
まず人事担当者から会社概要や事業内容について説明があった。その後、5〜6人程度のグループに分かれ、東ソーの製品や技術が社会のどのような場面で活用されているかを考察するワークを実施した。続いて、東ソーの強みや保有技術を活用し、新たな価値創出や社会課題の解決につながる提案をグループで検討した。議論...
インターンの感想・注意した点
最も苦労したのは、東ソーの技術や素材と社会課題を結び付けて新たな価値創造を考えることである。アイデアを出すだけでなく、それが東ソーの強みを活かした提案になっているかを意識する必要があった。議論では積極的に発言しつつも、他のメンバーの意見を整理して方向性をまとめることを心掛けた。参加を通じて、素...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワーク中は参加学生同士で積極的に議論を行い、多様な視点を取り入れながら提案内容を作り上げた。理系学生は技術的な観点から、文系学生は市場や顧客ニーズの観点から意見を出しており、学びが多かった。また、社員の方々は各班の議論を巡回しながら助言を行っており、発表後には実際の事業視点からフィード...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
化学メーカーとして高い技術力を持つ企業という印象が強く、業務内容も研究開発中心のイメージを持っていた。社員については堅実で落ち着いた雰囲気を想像していた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
素材や技術を活用して社会課題の解決や新たな価値創出を行う企業であるという理解が深まった。また、社員の方々は穏やかなだけでなく、自社技術や事業への理解が深く、仕事に誇りを持っていることが印象的だった。文系社員も幅広く活躍できる環境であると感じた。
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