職種別の選考対策
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27年卒 総合職(事務系)
総合職(事務系)
No.513229 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(事務系)
総合職(事務系)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/09/15
インターンシップ
| 実施日程 | 1月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | WEB |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 3人 |
| 参加学生数 | 40人 |
| 参加学生の属性 | MARCH,関関同立以上が多く、早慶や国公立もちらほらいました。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
最初にすこしだけ企業説明会や職種についての説明会があった気がする。しかし、インターンシップでは主にグループワークを中心に行い最適な提案をどう出すかをグループで話し合いそれらの結果を最後発表する形であった。
ワークの具体的な手順
最初に事業説明会、その後にグループに分かれて議題に対して議論しながら行った。
インターンの感想・注意した点
ワークの時に社員様がお客様の役をして、フィードバックなどは頂いた。またワークのあと少しの時間座談会を設けてもらった。がそこまで関わる機会があったかというとなかった。インターンシップで大変だったことは、グループをまとめることは少し難しかった。特に当時自分は留学をしており、深夜時間での参加だっため...
インターン中の参加者や社員との関わり
オンライン開催、さらにグループワークがメインだったため他参加者との交流は限定的でしたが、質疑応答に十分な時間が割かれていた。さらに、社風の理解や事前に入手したかった情報の円滑な収集が叶いました。そのため志望度も上がった
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ホワイト企業、化学メーカー、さらに裏で人々を支えている。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
いいえ。業務内容や技術の社会的意義への理解は深まった一方で、化学メーカー特有の専門性の高さに対し、自身のこれまでの異なる分野での学びとの距離を感じました。ただ、この経験を通じて、自らの強みをどのように専門性と掛け合わせて価値発揮するかをより具体的に考える必要があると認識しました。
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