27年卒 Regulatory Affairs職(ジョンソン・エンド・ジョンソン)
Regulatory Affairs職(ジョンソン・エンド・ジョンソン)
No.499671 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チームあたり2人 |
| 参加学生数 | 20人 |
| 参加学生の属性 | 東京一工 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
講義・座学: 冒頭に「医療機器とは何か」という定義から、医薬品との薬事規制の違い、J&Jにおける薬事職の具体的な役割について講義形式で学びました。
製品体験: 実際にJ&Jが開発した多様な医療機器(カテーテルや手術器具など)に触れる時間が設けられました。特に人工骨のモデルを用いたシミュレーシ...
ワークの具体的な手順
午前:導入講義(医療機器・薬事の基礎)
「医療機器とは何か」という定義から、医薬品との法規制の違い、J&Jにおける薬事職の役割について、授業形式で集中的にインプットを行いました。
昼食:社員の方々とのランチ
現役の社員の方々とリラックスした雰囲気で食事を共にし、業務のやりがいやキャリアパ...
インターンの感想・注意した点
【学んだ点・参加してよかった点】
人工骨や手術器具などの実機に触れたことで、薬事職が扱うのは単なる「データ」ではなく、患者様の人生を左右する「実体」であることを痛感しました。この体験を通じて、製品への深い愛着と、それを迅速に届ける社会的責任の重さを学べたことは最大の収穫です。社員の方々の誠実...
インターン中の参加者や社員との関わり
非常に濃密な関わりがありました。昼食時には社員の方々とリラックスした雰囲気で交流し、現場のリアルな苦労ややりがいを直接伺うことができました。実機体験やワーク中も、メンターの社員の方々が学生一人ひとりの意見を尊重し、論理的な思考プロセスを導き出してくれる誠実な姿勢が印象的でした。参加学生も優秀で...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
世界最大のヘルスケアカンパニーとして、非常に合理的でドライなエリート集団というイメージを抱いていました。また、薬事職の業務についても、法規制に従って書類を淡々と作成する、どちらかと言えば事務的で静かな仕事だという先入観を持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
イメージは大きく変わりました。社員の方々は皆「Our Credo」を自身の信念として持ち、非常に情熱的で、患者様のために何ができるかを泥臭く考え抜く温かさがありました。業務についても、実際に医療機器や人工骨に触れる体験を通じて、最先端のサイエンスを医療現場に届けるための「非常にダイナミックで戦...
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