職種別の選考対策
年次:
27年卒 Regulatory Affairs職(ジョンソン・エンド・ジョンソン)
Regulatory Affairs職(ジョンソン・エンド・ジョンソン)
No.526256 インターン / エントリーシートの体験談
27年卒 Regulatory Affairs職(ジョンソン・エンド・ジョンソン)
Regulatory Affairs職(ジョンソン・エンド・ジョンソン)
27年卒
エントリーシート
>
インターンシップ選考
京都大学大学院 | 理系
公開日:2026/06/24
エントリーシート
| 提出期日 | 7月29日 |
|---|---|
| 提出方法 | マイページ上で |
| 結果通知時期 | 1ヶ月以内に |
| 結果通知方法 | メールで |
本Workshopに興味を持ったきっかけ・理由を教えてください。
私は医療の安全性と革新を両立させ、確かな根拠に基づいて社会に価値を届ける薬事職の役割に魅力を感じ、本ワークショップに強く関心を持った。きっかけは、自身の研究活動で抗がん剤の分子設計に取り組む中、新しい医療技術の有効性や安全性をどのように社会実装するかという視点に触れたことである。がん選択性設計...
これまでの経験の中で、予想外の困難に直面した具体的なエピソードと、その状況をどのように乗り越えたかを教えてください。
大学での研究において、当初前提としていた選択性に関する根拠が不十分であり、このままでは実用化に結びつかないという課題に直面した。研究初心者の私にとって衝撃的な気づきであったが、直ちに気持ちを切り替え、設計方針を根本から見直すことを決意した。しかし、新設計は当初うまく進まなかった。そこで私は、自...
あなたが、ご自身のために力を入れて取り組んできたことを教えてください。
私が自身の成長のために力を入れて取り組んできたのは、「未知の環境に飛び込み、自らの限界を押し広げること」である。
その挑戦の一つが、自立性と広い視野を養うために決意した、一人での◯◯留学である。当初は言語や文化の違いから意思疎通に苦労したが、克服するために◯◯学生と積極的に交流し、◯◯語で日...
研究課題または重点をおいた科目等についてご記入ください。(150文字以内)
研究課題は◯◯の二次構造制御に基づく◯◯標的化戦略の開発である。細胞特異的◯◯との連結に加え、ジスルフィド結合による細胞内の還元環境応答により、◯◯の構造変換を誘導する設計を行っている。これにより、正常細胞への毒性を抑えつつ、選択性の高い◯◯の実現を目指している。
各質問項目で注意した点
自分の強みをはっきり伝わるようわかりやすく書いた。また、薬事職に対する興味関心の強さもアピールして作成した。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
お気に入りして募集開始の通知を受ける