職種別の選考対策
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27年卒 研究開発コース
研究開発コース
No.534943 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 研究開発コース
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
公開日:2026/08/18
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年2月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 6日間 |
| 参加社員数 | 学生1人につきメンター1人 |
| 参加学生数 | 全体で50人程度、1テーマあたり1人または2人 |
| 参加学生の属性 | 理系、学部3年または院1年 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
テーマはギター指板に適した代替木材の模索で、実務体験かつ課題解決型のワークでした。最初は木材物性についての講義や、実際の業務を体験しながら、その部門についての理解を深めました。その後、代替案となる木材をいくつかピックアップし、重要だと考える物性について評価試験をしました。
ワークの具体的な手順
最初の2日間は講義や実務の説明に充てる時間が多く、その後3日間で物性評価試験やプレゼン資料作り、最終日には比較的大規模なプレゼン発表(個人)がありました。
インターンの感想・注意した点
歓迎会などもあり、社員の方々はとても快く迎え入れてくださった印象です。また、テーマ内容も非常によく考えられており学びも多いインターンシップでした。注意した点は、プレゼン資料作りです。社員の方に積極的にアドバイスをしてもらい、社内の問題に深く切り込んだ発表に仕上げることを意識しました。
インターン中の参加者や社員との関わり
配属テーマ先ごとで歓迎会のある部署があったり、インターンシップ参加者の打ち上げを社員の方が開催してくれたり、ミックスジュースナイトという社内ライブに参加することができたり、交流には積極的な印象を受けました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
音楽に対する熱意や専門性が非常に高い人ばかりだというイメージでした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
音に関する専門性は高いが、全員が音楽への強い熱意を持っているわけではないという点が意外でした。
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