職種別の選考対策
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27年卒 技術系
技術系
No.519443 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
東京理科大学 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 磯部工場 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1人当たり1名 |
| 参加学生数 | 3名 |
| 参加学生の属性 | 理系修士生 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
研究開発の部署で材料の合成を行い、それらの特性の評価及び考察を行った。初日に概要説明があり4日目まで実験を行い、最終日に成果発表が行われた。プレゼン時間は10分程度で質疑応答あり。そのほか部署の説明や座談会の時間もあった。
ワークの具体的な手順
化学の基礎的な知識の説明、実験手順の説明、実験、特性評価、考察、成果発表
インターンの感想・注意した点
研究所に一人で配属されたため、同じインターン生との交流があまりなく情報共有に苦労した。ただその分先輩社員と積極的にコミュニケーションをとる機会と考えて行動することができた。企業のスピード感のある研究を知ることができる点は良かったと思う。
懇親会の有無と選考への影響
具体的な業務内容を知ることができ、様々な部署の社員との交流の機会もあるため、今度の選考において解像度を上げることができるため選考には有利にはたらくと思う。
インターン中の参加者や社員との関わり
自身のインターンでの業務をサポートしてくれる先輩社員が一名いるため。その方と交流できる。部署内での先輩社員に質問することや、若手社員の方と座談会の時間もある。また各部署での説明を受ける際にその部署の社員に質問できるため関わる機会は多い。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
社員には、スピード感をもって業務に取り組んでいる印象があった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
研究に熱意を持っている社員が多い。仕事が早く、論理的な説明が得意な印象があった。
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