職種別の選考対策
年次:
27年卒 総合職(グローバルマーケッツコース)
総合職(グローバルマーケッツコース)
No.499311 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(グローバルマーケッツコース)
総合職(グローバルマーケッツコース)
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月上旬(2日間) |
|---|---|
| 実施場所 | 対面(東京本店) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チーム1名 |
| 参加学生数 | 100名未満? |
| 参加学生の属性 | メガバンク・証券志望の学生が中心。理系や経済学専攻の学生も多かった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
国債・株式などの複数資産を組み合わせ、想定された市場環境のもとで最適なポートフォリオを構築するワークを行った。1日目に市場分析と資産配分案の策定、2日目に最終案を発表。発表時間は各チーム約10分程度で、その後社員から質疑応答と講評があった。
ワークの具体的な手順
(1)市場環境の前提条件提示
(2)各資産の特性整理
(3)チームで資産配分比率を決定
(4)リスク・リターンの根拠整理
(5)2日目にプレゼン発表
(6)社員から講評・フィードバック
インターンの感想・注意した点
資産配分の根拠を明確に説明することが求められ、感覚ではなく論理で意思決定する重要性を学んだ。特に市場見通しとリスク許容度をどう結びつけるかに苦労したが、議論を構造化することで改善できた。短期間で市場業務の思考プロセスを体験でき、有意義であった。
懇親会の有無と選考への影響
早期選考で締め切るとの噂がある。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク中は社員が各チームを回り、適宜質問や助言を行っていた。最終発表後には具体的なフィードバックがあり、実務で重視される視点を学ぶことができた。座談会では業務内容やキャリアについて率直に質問できる環境であった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
市場業務は専門性が高く、やや閉鎖的な印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
専門性は高いが、チームで議論しながら合理的に意思決定する文化があり、論理性を重視する環境だと感じた。市場業務の具体的な思考プロセスを理解でき、解像度が大きく上がった。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
他の先輩のES・体験談
その他企業の選考対策
-
金融三井住友信託銀行オープンコース(総合職)
-
金融日本生命保険相互会社総合基幹職(アクチュアリーコース)
-
金融三菱UFJ銀行ウェルスマネジメント
-
金融三菱UFJモルガン・スタンレー証券オープン(全域型)
-
金融大和証券総合コース(広域エリア総合職)
-
金融三菱UFJ信託銀行総合職(地域特定コース)
お気に入り