職種別の選考対策
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28年卒 総合職(オープン)
総合職(オープン)
No.539130 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 総合職(オープン)
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28年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/09/25
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京オフィス |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 2チーム当たり1人 |
| 参加学生数 | 30名ほど |
| 参加学生の属性 | 東京一科、早慶など |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
題材企業が一つ与えられて、その企業の経営課題を自分たちに定義し、その課題に対するソリューションを提案する。最終日は朝イチからプレゼンがあるので、実質的には4日間のワーク。プレゼンで優勝したチームは、実際に題材となった企業に出向いて、その企業の社員に対してプレゼンをする。
ワークの具体的な手順
企業が割り当てられ、その企業の未来を想像する提案をせよ、という抽象度が高いお題なので、何がその企業の課題なのかも自分たちで考える。
企業の中期経営計画からその企業の目指す方向の仮説を立て、どういった施策を提案すればそれを達成できるのかを考えた。途中にクライアント企業役の社員へのヒアリングが設...
インターンの感想・注意した点
班員はしっかりと意見を発信する人が多く、議論が活発だったので、それをまとめるのは難易度が高かったが、最終的に乗り越えられた時の達成感も大きかった。
5日間という長丁場なので思考体力がかなり試される。終盤まで思考レベルを維持し続けるのはなかなか難しかった。
インターン中の参加者や社員との関わり
運営責任者の人事部の方が1人、普通の行員が2グループに1人つき、最初から最後まで近くで議論のサポートやアドバイスをしてくれる。また、途中別の社員の方が来て、短い時間ではあるがざっくばらんに質疑応答ができる時間もある。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
銀行らしいかっちりとしたイメージ。ただ銀行の中では実力主義や自由さが取り入れられている印象。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員の方も自分もTシャツでインターンに参加するくらいには、思っていたよりも自由な社風だった。社員の方は良い意味で仕事に誇りを持っている方が多かった。
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