職種別の選考対策
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27年卒 IBコース(全域型)
IBコース(全域型)
No.529591 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 IBコース(全域型)
IBコース(全域型)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/06/25
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大手町オフィス |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 4日間 |
| 参加社員数 | 合計70名以上はいたように思う |
| 参加学生数 | 100人程度 |
| 参加学生の属性 | 旧帝早慶海外大学、MARCH女性が若干名 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給(遠方者のみ) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
すべての部署で部署紹介→質疑応答→ワークを行った。具体的にはM&Aアドバイザリー、カバレッジ、IPO、ECM、DCM、ベンチャーカバレッジ、不動産・ストラクチャードファイナンスの7部署を行った。社員がローテーションで変わるので多くの社員がインターンシップに参加していた。
ワークの具体的な手順
時間が短いのでディスカッションをしたうえでアウトプットするという手順をスピーディーに行った。
インターンの感想・注意した点
積極的に議論に参加して、発言量を確保し、どれだけ眠くても手を動かし、社員に絡みに行ってた。存在感を出し、インターンシップ後も社員に名前を覚えてもらえるように尽力した。ディスカッションに参加しない、眠そうにするというのは厳禁。
懇親会の有無と選考への影響
そもそも参加しないと面接の機会がもらえないという認識で構わない。学歴、スペックがぶっとんでいたら本選考のみでも面接機会をもらえる可能性がある。
インターン中の参加者や社員との関わり
懇親会含めて非常に距離が近く仲良くなれると私は思う。一方で、ワークがきつすぎて学生がとんだり、ぎすぎすして飲み会が無かったグループもあったようだった。きついワークだがそれを乗り越えたら達成感があるので、他の学生と仲良くなれる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
タフで冷徹で能力が無ければ切り捨てられるイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
意外とあたたかみがあり、親身に質問に答えてくれる人が多い。他の日系IBにくらべて少し能力主義かなと感じた
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