27年卒 総合職
総合職
No.533526 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 全体で5人ほど |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 関関同立・MARCH |
| 交通費補助の有無 | 固定額支給(遠方者のみ) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
パワーポイントを用いたプレゼン、ゆうちょ銀行員になりきり体験型ワーク。チーム編成はランダム、1日目にパワーポイントで資料を作り2日目に発表。3、4日目もゆうちょ銀行員になりきり体験型ワークを行う。5日目はオンラインで行員によるESや面接の添削。
ワークの具体的な手順
チーム編成は、当日現地で座る席で決まる。1日目にパワーポイントで資料を作り2日目に発表。合間に座談会が挟まり、行員の方々に質問することができる。3、4日目もチーム編成は、当日現地で座る席で決まるが、1、2日目とは違う班になっている。5日目は、予め面接で話そうとしている内容を準備しておき、行員の...
インターンの感想・注意した点
学生同士のコミュニケーションを特に意識した。銀行はお客様を相手にするため、能力はもちろん人柄を特に重視するのではないかと感じていたからだ。ワーク開始前の軽い雑談やアイスブレイクで仲を深め、より良い議論ができるようにするとともに、行員の方々に自身の性格をアピールしていた。
参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
懇親会の有無と選考への影響
インターン終了後、3月に行員の方と対面で面談する機会があり、出来が良ければ懇親会、懇談会に参加することができる。懇親会では内定に大きく近づくことができ、懇談会でも6月の最終面接に繋がる。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク内で同じ班になった学生とは関わる機会が多かった。また、行員の方々は、2チームに1人行員の方が付きサポートしてくれるため、その方との関わりが多かった。そのほかにも座談会があり、行員の方々と話す機会は十分に確保されているように感じた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
銀行ということで硬い雰囲気を想像していた。また、割と定型的な業務を想定していた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
真面目ではあるが朗らかな方が多く、また喋るのが上手い方が多いように感じた。また、業務についても、様々な部署があり、社内公募制度を用いることで自身のやりたい仕事に就ける環境が整っているように感じた。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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