職種別の選考対策
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27年卒 システム・デジタル
システム・デジタル
No.478724 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 システム・デジタル
システム・デジタル
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 各チームに1名(全体で複数名) |
| 参加学生数 | 約30~40名(1チーム6名程度) |
| 参加学生の属性 | 理系学生が比較的多く、データ分析やプログラミング経験を持つ学生が目立ちました。金融志望とIT志望が混在している印象でした。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
守秘義務のため詳細は記載できませんが、実際のデータを基にどのようなモデルを設計すべきかを検討するワークでした。チームで分析方針を議論し、モデル設計の考え方や活用方法を整理して発表しました。発表後には質疑応答と社員からのフィードバックがありました。
ワークの具体的な手順
与えられたデータと課題背景を確認し、まず目的を定義。その後、どの指標を重視するか、どのモデルが適切かを議論しました。仮説を整理し、スライドにまとめて最終発表を実施。社員から改善点や実務視点でのコメントをいただきました。
インターンの感想・注意した点
単に精度の高いモデルを考えるのではなく、「銀行業務の中でどう活用されるか」という視点が重要だと感じました。技術寄りになりすぎないよう、ビジネス課題との接続を意識しました。議論では論点が拡散しないよう整理役を担うことを心掛けました。
懇親会の有無と選考への影響
全員早期選考へ案内される
インターン中の参加者や社員との関わり
各チームに社員が1名つき、質問には丁寧に回答してくださいました。積極的に介入するというよりは見守る姿勢でしたが、質疑応答の時間やフィードバックを通じて実務視点を学ぶことができました。参加者とは活発な議論が展開されました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
メガバンクとして大規模なデータ基盤を持ち、安定的に業務改善を進める印象がありました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
単なる分析ではなく、リスク管理や与信判断など銀行の根幹業務に直結するデータ活用が行われていると理解が深まりました。社員の方は専門性が高く、落ち着いた雰囲気でした。
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