27年卒 グループオープン型
グループオープン型
No.537104 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年11月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 5人ほど |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | 情報系 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
サイバーセキュリティに関する講義を受けた後、インシデント対応や脅威分析をテーマとしたグループワークに取り組みました。チームで意見を出し合いながら課題への対応策を検討し、最後に内容を発表しました。社員の方からフィードバックもいただき、実務に近い視点で考えることができました。
ワークの具体的な手順
まず会社説明とサイバーセキュリティに関する講義を受け、金融業界におけるセキュリティの重要性について学びました。その後、グループごとに課題が提示され、インシデントの状況を整理しながら原因やリスク、対応策について話し合いました。意見をまとめて発表し、最後に社員の方からフィードバックをいただきました。
インターンの感想・注意した点
インターンは講義だけでなくワークを通して実践的に考えることができ、金融業界におけるサイバーセキュリティの重要性を深く理解できました。社員の方との交流を通じて、実際の働き方も具体的にイメージできました。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークでは、情報系を学ぶ学生を中心に意見交換を行いました。専門知識を持つ学生も多く、さまざまな視点から課題を考えることができました。社員の方とはワーク後のフィードバックや質問の機会があり、専門的な内容についても分かりやすく丁寧に説明していただきました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
みずほ銀行に対しては、大手金融機関として幅広い金融サービスを提供しているイメージが強くありました。一方で、銀行の内部でどのようなITやサイバーセキュリティの業務が行われているのかについては、具体的なイメージを持てていませんでした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
金融サービスを安全に提供するため、サイバーセキュリティが重要な役割を担っていることを理解しました。社員の方々は専門性が高い一方で穏やかで話しやすく、質問にも丁寧に対応してくださる印象でした。金融とITの両面から社会を支える仕事に魅力を感じました。
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