職種別の選考対策
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27年卒 ウェルスマネジメント
ウェルスマネジメント
No.499263 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 ウェルスマネジメント
ウェルスマネジメント
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
慶應義塾大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 二日間 |
| 参加社員数 | 全体で10名ほど |
| 参加学生数 | 120名ほど |
| 参加学生の属性 | 都内の大学生が多かった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
とある企業の社長でもある資産家の方に対して、三菱UFJ銀行のウェルスマネジメント事業部の一員として、資産継承及び事業継承のヒアリングから提案までを行う。グループワーク開始時点では公開されていない情報も存在しており、各チームのヒアリング能力が問われた。
ワークの具体的な手順
まずグループワークでヒアリングする。質問を考え、出番が来たら質問する。次に質問の回答をもとに資産形成の草案を作成する。2度目の質問の番が回ってくるので、再度質問する。最終的な資産形成の案を発表する。
インターンの感想・注意した点
資産化役の社員の方に対してヒアリングをする際に最も注意を払った。若干癖のある役をされていたので、言葉遣いやセンシティブな質問の問い方など迷惑にならないような話し方を心がけた。しかしメンターの方などは非常に優しかったため、全体としてはある程度なごやかに進めることができた。
インターン中の参加者や社員との関わり
オンラインで開催したため、基本的に同じチームのメンバーとしか交流をしなかった。ゆえに交流メンバーは数名程度である。社員の方に関しては各チームおよそ2名程度密な関わりがあったと思われる。加えて全体の進行などをする社員の方が2名程度いた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
銀行と言うこともあり、かなり硬いイメージを持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員の方々は硬くないと言うイメージを植え付けようとしていたが、実際若干固かった。
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