28年卒 設計職
設計職
No.538156 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪の本社 |
| インターンの形式 | 演習形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 一つの内容に対し1名から2名、全体で15名ほど? |
| 参加学生数 | 5名 |
| 参加学生の属性 | 大学生が3名、修士が2名 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
・自己分析
・オススメしたいものについてプチプレゼン(3分程度)
・空調選定に必要な熱負荷の計算
・空調配管の配置
・舶用の空調と家庭用の空調の違いの考察
・現場見学
・座談会
・インターンシップ発表会(5分発表、5分質疑応答)
ワークの具体的な手順
・自己分析
→就職の中でなにを重要視しなにを重要視しないのかを三つずつ選ぶ。
・オススメしたいものについてプチプレゼン(3分程度)
→プレゼンで重要な点の講義、スライドを作成してオススメしたいことをプレゼンする。
・空調選定に必要な熱負荷の計算
→単純化された条件下である部屋の熱負荷...
インターンの感想・注意した点
あらかじめ、最終日のスライドに向けて目標を設定しそれを達成するためになにに注目するのかを決めておくとスライド作成で手こずらないと思います。
また、もう一人の修士生が外国の方であったので突発的に英語でコミュニケーションを取ることがあり、英語力が向上したように思います。
懇親会の有無と選考への影響
早期選考があります。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は参加者同士で意見を出しながら課題に取り組む機会があり、異なる考えをまとめることができました。また、社員の方々もフレンドリーに接してくださり、業務内容や仕事に関係ないことでも丁寧に回答していただきました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、空調設備の設計から施工、保守まで幅広くかかわる企業というイメージでした。また、空調設備に関する専門的な知識や技術が特に重要であり、社員の方々も専門性を重視して業務に取り組んでいる印象がありました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、専門性も大事ですが、他の事業部(営業部や工事部)や契約先との密なコミュニケーションが特に重要となってと感じました。また、社員の方々は質問に対して丁寧に回答してくださり、仕事に対して真摯に向き合っている印象を持ちました。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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