27年卒 事務系
事務系
No.510504 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪事務所 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 一日 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人、合計7人 |
| 参加学生数 | 25人 |
| 参加学生の属性 | 関西の大学 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
グループワーク形式で、製品に必要な資材をどのように安く調達できるかをテーマに取り組んだ。複数の調達先や条件を比較しながら、コストを抑えつつ利益を最大化するための調達方法を検討した。また、調達コストを踏まえて利益がどの程度出るかを計算し、最適な資材選定についてチームで議論し、最終的に発表を行った。
ワークの具体的な手順
まず与えられた条件をもとに、各メンバーで情報を整理し、複数の調達案を出した。その後、それぞれの案についてコストや利益を数値で比較し、どの選択が最も合理的かを検討した。議論を重ねる中で、単に安さだけでなく品質や安定供給の観点も踏まえて意思決定を行い、最終的にチームとしての結論をまとめて発表した。
インターンの感想・注意した点
調達部の業務はこれまでイメージが湧いていなかったが、今回のワークを通じて企業の利益に直結する重要な役割であると実感した。単に安く仕入れるだけでなく、全体のバランスを考えて判断する必要がある点が印象的だった。また、グループワークでは自分の意見を伝えるだけでなく、他のメンバーの考えを踏まえて議論を...
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中には、社員の方4名との座談会があり、約45分間お話を伺う機会があった。業務内容や働き方、やりがいなどについて具体的に質問し、理解を深めた。また、グループワーク中にも社員の方から適宜フィードバックをいただき、自分たちの考えをより深めることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は企業名を聞いたことがなく、どのような事業を行っているのか具体的なイメージを持てていなかった。また、調達業務についても仕事内容の理解が浅く、企業の中でどのような役割を担っているのか分からない状態であった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンを通じて、海外売上の比率が高くグローバルに事業を展開している企業であると理解した。また、調達業務は企業の利益に直結する重要な役割を担っていると実感した。さらに、社員の方々はコミュニケーション能力が高く、積極的に意見交換を行う雰囲気が印象的であった。
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