27年卒 ビジネスグロース
ビジネスグロース
No.516845 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月下旬から9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 対面&オンライン |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 2週間ほど |
| 参加社員数 | 5チームあたり5人ほど、全体で15人 |
| 参加学生数 | 50名ほど |
| 参加学生の属性 | 東大、京大、早慶、旧帝 |
| 交通費補助の有無 | 交通費、宿泊費 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンで取り組んだ課題は、リクルートが提供するサービスを通じて社会課題を解決するというものであった。具体的には、チームで現状分析を行い、同社が取り組む意義を整理した上で、当該サービスを活用した解決策の立案を進めた。最終的には、議論を重ねながら実現可能性も踏まえた施策を検討した。
ワークの具体的な手順
初日にリクルートの事業概要についての説明、それぞれが担当するサービスの担当者の方とのミーティング、アイスブレイクなどがあった
それから2週間ほど、社員の方と交流しながら、自分たちの企画立案を行なっていった
最終日に企画立案した企画を発表して終わった
インターンの感想・注意した点
インターンシップで苦労した点は、6人チームで約2週間にわたり企画立案を行う中で、メンバー全員のモチベーションを維持することが難しかったことである。そのため、モチベーションを保つ工夫として、各ミーティング終了時に次回までのタスクを必ず確認・リマインドするようにした
インターン中の参加者や社員との関わり
インターンシップ中の参加者の関わりはかなり濃密なものとなった。特にチームメンバーとは対面での会議は禁止されていたが、オンラインで定期的に会議を行い、それぞれが今頑張っていることを知るいい機会となった。また、社員さんとの交流もかなり多かった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前の企業イメージとしては、働きやすく、国内でも大規模に事業を展開している企業であると感じていた。また、社員の方々との関わりはそれほど多くないのではないかと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加後は、企業・業務・社員に対するイメージがより具体的なものへと変化した。企業については、働きやすさに加え、主体性と成果の双方が求められる環境であると感じた。業務では、論理性や顧客視点に基づいた意思決定の重要性を実感した。社員の方々は関わる機会が多く、親身でありながら高い意識を持って...
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