職種別の選考対策
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27年卒 総合職
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No.530083 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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インターンシップ
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インターンシップ
芝浦工業大学大学院 | 理系
公開日:2026/06/25
インターンシップ
| 実施日程 | 2月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社および、沿線施設 |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 人事4名+講義の際に現場社員が数名参加する |
| 参加学生数 | 15人程度 |
| 参加学生の属性 | 選考や学年に偏りはあまりなかった。理系の大学院生が少しだけ多いと感じた。 |
| 交通費補助の有無 | 本社までの交通費と、沿線見学の際にかかる移動費用分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目は座学から始まり、会社概要や各部署の説明を受けた。2日目は沿線の施設を巡り、過去のプロジェクトについて現地で説明を受けた後、本社に戻ってプロジェクト説明と、「未来の鉄道」というテーマで発表付の個人課題を行った。
ワークの具体的な手順
個人課題については、90分程度で発表準備を行った後、7分程度で発表しフィードバックを2名の社員さんから受けた。
インターンの感想・注意した点
物件見学中には何回か質問タイムが設けられているため、そこで積極的に気になったことを聞くことで自身の熱意が伝わるようにした。Webサイトからわかる内容ではなく、「このプロジェクトに携わるなかで大変だったこと」のように現場社員さんの口からしか聞けない事を聞くことを意識した。
インターン中の参加者や社員との関わり
基本的に少し一方通行のやりとりに感じる座学と現地での説明がインターンのメインであったため、あまり社員の方や一緒に参加している学生と関わりがあったと感じなかった。移動中の電車の中では少し話せる機会があった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
JR東日本のグループ会社で高架下の開発プロジェクトを担当しているイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
高架下だけではなく、商業施設やアパートの開発・運営を行っている。
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