職種別の選考対策
年次:
27年卒 総合職コース・エンジニア部門
総合職コース・エンジニア部門
No.524323 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職コース・エンジニア部門
総合職コース・エンジニア部門
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/06/19
インターンシップ
| 実施日程 | 9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社および関東の工場 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 基本的に2人、実施する内容によって追加で数人の社員 |
| 参加学生数 | 16人 |
| 参加学生の属性 | 全国の様々な大学から参加していた。 |
| 交通費補助の有無 | 実費文支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
カントリーマアムとルックを題材にした商品企画課題に取り組みました。参加者は3チームに分かれ、1日目に商品案を企画し、2日目に実際の企画内容を整理・完成させました。最終日に3分間のプレゼンテーションを行い、発表とフィードバックを受ける形式でした。
ワークの具体的な手順
抽象的なお題が与えられ、ターゲット設定やコンセプト設計からグループで議論し、商品の方向性を具体化していきました。最終的に商品を実際に作り評価しました。
インターンの感想・注意した点
抽象的なお題に対して短期間で企画を形にする難しさを感じました。その中で、自分の意見を伝えるだけでなく、他者の意見を整理して方向性をまとめることを意識しました。また、時間が限られていたため、優先順位をつけて議論を進めることを心掛けました。
懇親会の有無と選考への影響
インターンシップから選考にのれれば、最終面接から始まります。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークを通して参加者同士で活発に意見交換が行われ、異なる視点から企画をブラッシュアップできる関係性がありました。また社員の方からは、発想の広げ方や実際の商品化の視点について丁寧なフィードバックをいただき、実務に近い学びを得ることができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
お菓子メーカーとして商品開発が中心の企業というイメージがあり、社員の方もアイデアを形にする発想力の高い人が多い印象を持っていました。また、企画や開発に関わる業務が中心で、現場との距離はやや遠いのではないかと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
商品開発だけでなく、ターゲット設定やコンセプト設計など上流から一貫して考える業務だと理解が深まりました。また、社員の方はアイデアを尊重しつつも現実的な視点でフィードバックをくださり、論理性と柔軟性の両方を持っている印象に変わりました。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
お気に入りして募集開始の通知を受ける