職種別の選考対策
年次:
27年卒 技術系エンジニアリング
技術系エンジニアリング
No.537450 本選考 / 最終面得の体験談
27年卒 技術系エンジニアリング
技術系エンジニアリング
27年卒
最終面得
>
本選考
大学非公開 | 理系
公開日:2026/08/31
2026年4月中旬
最終面得
2026年4月中旬
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 約30分 |
| 社員の人数 | 3人 |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 1週間以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
具体的な役職や入社年次は不明だった。これまでの面接よりも、志望理由や研究内容そのものより、その回答に至った考え方や判断基準を深く確認する質問が多かった。回答に対してさらに「なぜそう考えるのか」と掘り下げていく印象だった。
会場到着から選考終了までの流れ
東京の企業オフィスで対面形式の個人面接を受けた。入室後、志望理由や自身の特徴、研究内容、課題解決の考え方、エンジニアリング職への理解などについて質問された。回答すると、その内容についてさらに理由や判断基準を尋ねられる流れが多かった。最後まで人物面と仕事への適性を確認される形式だった。
質問内容
■質問
・なぜアサヒビールなのか。本音の部分も含めて教えてください
・他の酒類メーカーでもよいと思うが、なぜアサヒビールなのか
・他者からどのような人だと言われるか
・そう言われる具体的なエピソード
・意見が対立したとき、どのように対応するか
・「課題の本質を見極める」とは、具体的...
雰囲気
圧迫面接というよりも、回答の根拠を徹底して確認する雰囲気だった。こちらが一つ答えると、「なぜそう考えるのか」「それが正しいと何をもって判断するのか」とさらに質問されることが多く、用意した回答だけではなく、その場で考えて説明する力を見られていると感じた。
注意した点・感想
結論だけでなく、その考えに至った理由や判断基準まで説明することを意識した。特に「課題の本質とは何か」「その解決策が正しいとどう判断するのか」など、自分の考え方そのものを深掘りされた点が印象的だった。また、「なぜ酒類業界か」だけではなく「なぜ他社ではなくアサヒビールなのか」まで明確にしておく必要...
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
お気に入りして募集開始の通知を受ける