27年卒 生産コース
生産コース
No.532082 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 日清オイリオグループ 横浜磯子事業場 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 1グループあたり1人 |
| 参加学生数 | 20〜30人程度 |
| 参加学生の属性 | 学部生と院生が1:1くらい |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
会社説明や職種説明を受けた後、グループに分かれて横浜磯子事業場の工場見学を行いました。工場見学では、生産管理や生産技術職の方が、製品の安全・品質・安定供給を支えるうえでどのような役割を担っているのかを学びました。その後、見学で得た気づきや知識を踏まえて、「10年後の日清オイリオが目指すべき生産...
ワークの具体的な手順
初めに社員の方からワークのテーマや進め方について説明を受けました。その後、テーマを意識しながら工場見学を行い、見学中に感じた課題や気づきを各自で整理しました。見学後はグループ内で意見を共有し、10年後の生産職場に必要な要素について議論しました。議論では、安全性や品質維持、業務効率化、現場で働く...
インターンの感想・注意した点
工場見学やグループワークを通じて、生産職は単に製品を作るだけでなく、安全・品質・効率を総合的に考えながら現場を支える仕事であると理解できました。特に、10年後の生産職場を考えるワークでは、テーマが抽象的だったため、意見を具体化する難しさを感じました。そのため、工場見学で得た情報や社員の方の説明...
インターン中の参加者や社員との関わり
工場見学では、現場社員の方が班についてくださり、設備や生産工程について丁寧に説明してくださいました。また、グループワーク中にも社員の方が近くにいて、困った際には質問できる環境が整っていました。昼食や座談会でも社員の方と話す機会があり、業務内容だけでなく、会社の雰囲気や働き方についても理解を深め...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は、日清オイリオグループに対して、家庭用油で有名な食品メーカーというイメージが強くありました。また、業界トップクラスの企業であることから、真面目で堅実な社員の方が多く、比較的保守的な会社なのではないかという印象を持っていました。生産職についても、製品の安全や品質を守るために、決...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加後は、家庭用油だけでなく、業務用やBtoB領域にも幅広く事業を展開している企業だと感じました。また、油脂を通じて食品の美味しさや健康を支えるだけでなく、新しい価値を生み出す研究や事業にも取り組んでおり、想像していたよりも先進的な企業だという印象に変わりました。社員の方々についても...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
お気に入りして募集開始の通知を受ける