27年卒 総合職コース
総合職コース
No.530210 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年12月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 中河原工場 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 10人弱 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 幅広い |
| 交通費補助の有無 | 東京住以外はホテルを手配してくれた。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
マヨネーズ製造ライン立ち上げの課題
安全面、事前に必要な試験、衛生面に対して何を重要視するかをグループワークでまとめました。かなり具体的なことまで考えるワークで、どのグループも基本的には時間に余裕はありませんでした。
異物混入をどのように防ぐかや現場で働く社員の安全面も考慮されているかなど...
ワークの具体的な手順
1.課題説明
2.グループ内で発表者・リーダー・タイムキーパーを決める。
3.30,40分でワークを進める
4.各チームで5分程度の発表
5.現場社員方からのFB
6.最優秀チームの発表
これを2回行いました。
インターンの感想・注意した点
インターンシップを通じて、品質管理の仕事が単に安全を守るだけでなく、ブランドの信頼を支える役割であることを実感した。特に「安心は信頼がなければ得られない」という言葉が印象に残っています。実際に、アレルゲン原料の管理やQRコードによる秤量管理、定位置管理や清掃といった取り組みが日常業務として徹底...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者同士はアイスブレイクやグループワークをはじめコミュニケーションをとる機会が多くあった。2日間ということもあり、お昼もそのグループで支給されたお弁当を食べた。2日目の最後にグループワークがあるため、それまでに関係を築いておくとグループワークがはかどると思う。
社員の方も積極的に学生とコミ...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
マヨネーズを製造している会社という印象が一番強かった。社員さんもみな温かいというのは説明会やワンキャリアでみていたため、良い人たちが多いのだろうというイメージでした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
各部署の社員の方々の説明やお話から、業務内容以上に共通して感じられたのは、自分の仕事が誰のためにあり、どのような影響を及ぼすのかを常に意識して行動されている姿勢です。例えば、品質や製造の話においても、お客様に安心して使ってもらえるか、ブランドとしての信頼を損なわないかという視点が繰り返し語られ...
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