職種別の選考対策
年次:
27年卒 事務系コース
事務系コース
No.517637 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系コース
事務系コース
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 1チーム1人 |
| 参加学生数 | 40人 |
| 参加学生の属性 | 大学から文系、理系などまばらにいました。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
短い時間の中で、協力しながら課題解決ワークをやりました。いくつかのブレイクルームに分かれて、班ごとに与えられたお題に沿ってワークに取り込みました。2-3分の発表があり、代表の人が発表をする形で行いました。
ワークの具体的な手順
企業説明会→ワーク→座談会→今後の選考
インターンの感想・注意した点
周囲とのコミュニケーションにおいては、利害の異なる立場を想像し、全員にとってメリットがある「三方よし」の提案を心がけました。このプロセスを通じて、伝統あるブランドを守りながらも、ZENBのような新しい食のスタンダードを創出する難しさと、その先にある大きなやりがいを肌で感じることができました。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方々との交流では、単なる業務内容の確認に留まらず、「変革に対する覚悟」と「現場へのこだわり」を深く伺うよう努めました。特に印象的だったのは、伝統あるブランドを守りながらも、ZENBのような新規事業に挑戦する際の葛藤や論理的な裏付けについてのお話です。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
貴社に対しては、200年以上の歴史を誇る「お酢」のリーディングカンパニーとして、伝統と規律を重んじる保守的な企業というイメージを抱いていました。業務についても、既存製品の品質維持や安定した供給を第一とする、堅実で静かな環境を想像していました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際に業務や社員の方々に触れる中で、伝統を維持するためにこそ自らを客観視し、変化し続ける「攻めの姿勢」を強く感じました。社員の方々が学生の視点にも真摯に向き合い、論理的かつ情熱的に対話してくださる姿を通じて、誠実さと変革への意欲が高度に両立した企業文化であると印象が大きく変わりました。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入り