28年卒 システムエンジニア
システムエンジニア
No.541359 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2026年8月下旬〜9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | インターンに対して8人 |
| 参加学生数 | 4人グループ制作 |
| 参加学生の属性 | 大学院生がメイン |
| 交通費補助の有無 | 一日1000円もらえた |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
UIのベースはチームメンバーが担当。それ以外の技術的中核(バックエンド全体、RAG、Azure連携、文書・Excel整合性判定、音声文字起こし、顧客対応ロールプレー、行員評価、RAGASによる品質評価、承認フロー、最終統合)はほぼ自分が担当し、メンバーにはUIや要件定義などの資料作成を依頼して...
ワークの具体的な手順
2日目(個人での初期実装):RAGを使った銀行向け文書・Excelチェックアプリを主に一人で構築。開発進捗が速く、社員から他の参加者のサポートを頼まれた。
3日目(機能拡張とチーム制作への移行):RAGASでの根拠忠実性の評価、音声入力・文字起こし、顧客役AIとのロールプレー、行員評価を追加...
インターンの感想・注意した点
バイブコーディングの成果であり、「熟練エンジニアとしての実装力」や「商用開発の即戦力」が証明されたわけではない。証明されたのは「強い生成AIを使える環境で、業務要望を短期間で動くPoCへ変換し、精度を改善して納品まで持っていく力」。この技術(バイブコーディング)自体はAIの発展でコモディティ化...
インターン中の参加者や社員との関わり
学習意欲、実装への変換力、実装スピード、成果物の品質、問題解決力、当事者意識などを評価され、「インターン生の中でも特に高い技術力を発揮していた」と明記された。同時に、自分の考え・進捗の早期共有、結論から話す説明、メンバーの得意分野を引き出す力が今後の成長点として指摘された。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
どういったものなのか一切イメージがなく受けたら受かったから行ってみたという程度
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
働き方:所定7.5時間、スーパーフレックス、想定部署の平均残業月28時間程度(繁忙期のみ月50時間程度)、出社週1回程度。雰囲気はまったりで好印象。WLB重視の価値観にかなり合致。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
-
IT・通信三菱UFJインフォメーションテクノロジー総合職(システムエンジニア)
-
IT・通信東京ガスiネットシステムエンジニア
-
IT・通信(旧)日本アイ・ビー・エム・サービス(ISC-J)ITスペシャリスト(システムエンジニア)
-
IT・通信(旧)日本アイ・ビー・エム・ビズインテック(IBIT)システムズ・エンジニア
-
IT・通信日本アイ・ビー・エム システムズ・エンジニアリング(ISE)ITスペシャリスト(システムズ・エンジニア)
-
IT・通信ANAシステムズ技術系総合職
お気に入りして募集開始の通知を受ける