職種別の選考対策
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27年卒 総合職(セールス・ビジネスデザインコース)
総合職(セールス・ビジネスデザインコース)
No.535090 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(セールス・ビジネスデザインコース)
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/08/05
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | ドコモCS関西本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人ほど |
| 参加学生数 | 30〜40人程度 |
| 参加学生の属性 | 理系の方が多かったが、文系の方も一定数いた。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目は、通信業界やドコモCS関西の事業内容について説明を受け、通信インフラを支える業務への理解を深めました。その後、座談会を通じて実際の働き方や、入社してからのイメージについて理解を深めました。2日目は、チームごとに施策を考え、発表するプレゼンテーションを行いました。
ワークの具体的な手順
役割などを決め、アイデアを出し合う→プレゼン資料作成→発表→社員の方から評価を受ける
インターンの感想・注意した点
通信サービスが普段どのように支えられているのかを具体的に学ぶことができ、業界への理解が深まりました。グループワークでは、自分の意見を伝えるだけでなく、メンバーの意見を聞きながら方向性をまとめることを意識しました。また、プレゼンでは限られた時間の中で内容を分かりやすく伝えることを心掛けました。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークでは他の参加学生と協力しながら課題に取り組みました。また、座談会では社員の方に仕事内容や働き方について質問する機会があり、丁寧に回答していただきました。社員の方との交流を通じて、実際の職場の雰囲気や仕事への理解を深めることができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
大手通信グループの一員として、安定した環境で通信設備を管理する企業というイメージがありました。また、技術系の業務が中心で、少し堅い雰囲気の会社なのではないかと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
通信インフラを支える責任ある仕事である一方、社員の方々は穏やかで学生にも丁寧に接してくださる印象に変わりました。また、設備を維持するだけでなく、より良いサービスを提供するために様々な工夫を行っていることを知りました。
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