職種別の選考対策
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27年卒 ファシリティ(WILLコース)
ファシリティ(WILLコース)
No.529655 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 ファシリティ(WILLコース)
ファシリティ(WILLコース)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/08/03
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | KDDIの通信拠点 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 一チーム当たり一名 |
| 参加学生数 | 20人程度 |
| 参加学生の属性 | 理系の大学院生が多い |
| 交通費補助の有無 | 遠方者のみ、一定額の支給がある |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
データ設備の更改を行う際に実際にどのような流れで作業を進めていくかの計画を作るといったワークと、新しくデータ設備を作る際に考えること、故障が発生したときにどのように原因を切り分けしていくかということをワーク形式で行った。
ワークの具体的な手順
基本的には終始同じチームでワークを進める。実際に現場の設備を見に行ってワークを行うものもあれば、チーム内で議論して結論を出し、簡潔にプレゼンをする形式のものもある。
インターンの感想・注意した点
成果の評価というよりは、業務の理解ができるといった内容であった。実際の設備を見ながら、業務の体験をすることによって実際の働き方の理解は深まったと思うため参加してよかったと思う。一方技術的な面がやや複雑であったため、苦労する場面もあった。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は、参加者同士で意見交換を行い、限られた時間の中で課題に取り組んだ。特に技術的な視点や議論の進め方において、他の学生から学ぶ点が多かった。また、社員との関わりでは、業務内容だけでなく技術選定の背景や現場で求められる視点を丁寧に共有してもらい、通信事業の実務を具体的に理解する機会にな...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、KDDIを堅実に通信インフラを支える技術志向の強い企業と捉えていた。業務は専門性が高く、社員も厳格で専門領域に深く向き合う技術者が多いというイメージを持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
KDDIが想像以上に対話的で、技術とビジネスを横断して議論する柔軟な組織だと感じた。社員も専門性だけでなく協働姿勢が強く、堅い技術集団という印象は大きく変わった。
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