職種別の選考対策
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28年卒 総合職
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No.536588 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 総合職
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インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/08/21
インターンシップ
| 実施日程 | 8月20日 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 半日 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人、内定者が準社員として存在 |
| 参加学生数 | 120人程度、1グループあたり6人程度 |
| 参加学生の属性 | 大学名は明かさないようにと指示されたため不明 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
各ケースが視界から提示され、各ケースにおけるベネッセとの「エンドユーザー」に対し、どのような施策を展開するのかが効率的か、スモールステップで検討を重ねた。途中途中で、メンターとなる内定者に発表を行い、フィードバックをもらった。
ワークの具体的な手順
新規企画の立案にあたり、「どのようなニーズがあるのか」「どうなれば問題が解決できるのか」「そのために、どのようなサービスが必要か」「どのようなビジネスモデルが必要か」「ベネッセの競合優位性は何か」というセクションに分けて、各セクション20-30分検討した。
インターンの感想・注意した点
オンライン上でのディスカッションであったため、空気感が掴めず、最初の方は気まずい空気も流れた。しかし、オンライン上の名前をニックネームに各自設定したため、最後の方は和んで議論をすることができ、最高のパフォーマンスを発揮できた。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークにおいて、各グループに1人ずつ、内定者が準社員・メンターとしてついた。彼らのアドバイスを受けながらワークを修正し、内定者座談会では気さくに質問することができた。人事の方も、インターンの最後に質問時間が設けられた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
学校を現場に、教育商品を展開しているイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
学校だけでなく一般家庭や官庁をも相手とした、教育商品を介したサービス業を展開している
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