27年卒 ビジネスコース(ビジネス総合・プロダクト企画・新規サービス企画)
ビジネスコース(ビジネス総合・プロダクト企画・新規サービス企画)
No.500191 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年10月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 10人 |
| 参加学生数 | 80人 |
| 参加学生の属性 | 属性は分からないが班はMARCHの人が多かった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
パーソルキャリアの運営するサービスを活用し、顧客課題に対する解決策を提案する実践型ワークであった。1日目は各グループに分かれてアイスブレイクを行い、その後資料を読み込みながらヒアリング内容の整理と課題特定に取り組んだ。終盤には、現状をどのように捉え、どの方向性で提案を検討しているかをクライアン...
ワークの具体的な手順
アイスブレイク→資料読み込み→ヒアリング内容の整理→現状分析→課題特定→提案の方向性整理→中間発表(社員・他学生への共有)→フィードバックの受領→提案内容の再構築→予選プレゼン→決勝プレゼン→講評・振り返り、という流れで進行した。
インターンの感想・注意した点
ワークを通して、提案には明確なエビデンスが不可欠であると強く感じた。感覚的なアイデアや思いつきではなく、データや事実に基づいて課題を特定し、なぜその施策が有効なのかを論理的に説明できなければ納得感は生まれない。相手を動かすためには、根拠に裏打ちされた一貫性のあるストーリーが必要であると学んだ。
懇親会の有無と選考への影響
本選考一部免除
インターン中の参加者や社員との関わり
周囲の学生とは積極的にコミュニケーションを取った。自ら発言するだけでなく、他者の意見にも耳を傾け、議論を前に進めることを意識した。全体的に発言量は多く、活発な雰囲気であったため、その流れに乗りつつも論点を整理しながら対話を重ねるよう努めた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ワーク前は、全体的に穏やかでほんわかとした雰囲気の社員が多いという印象を抱いていた。学生に対しても柔らかく接しており、話しやすい環係性を大切にしている企業なのだと感じていた。そのため、良い意味で親しみやすさが強い組織であるというイメージを持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
ワーク後は、論理的思考力と高い言語化能力を備えたプロフェッショナルであるという印象に変わった。提案に対するフィードバックは非常に具体的で、根拠や構造の甘さを的確に指摘していた。穏やかな雰囲気の裏に、思考の鋭さと成果への強いこだわりがあると感じた。
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