27年卒 ITエンジニア(プロダクトマネジメント)(WILLコース)
ITエンジニア(プロダクトマネジメント)(WILLコース)
No.499867 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京の飯田橋オフィス |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 全体で15人程 |
| 参加学生数 | 1チーム6人、全体で30人 |
| 参加学生の属性 | 理系院⽣が⼤半を占めていたが、1割ほど学部卒がいた。特に国公⽴⼤学の理系院⽣が多 い印象を受けた。専攻は情報に限らず様々だった。 |
| 交通費補助の有無 | 遠方者は規定額を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
通信サービスの新規プランを考案し、要件定義書を完成させるグループワーク
週の前半では顔合わせ、会社見学、ワーク説明などを行った。
2日目以降、最終日の発表に向けてグループで議論やスライド作成を行っていく。
ワークの具体的な手順
1⽇目は企画・要件定義を⾏うにあたって必要な基礎知識を学び、簡単なグループワークを練習として⾏った。
2⽇目以降、最終⽇の発表に向けたグループワークを⾏っていった。
4〜5⽇目はワークの内容をスライドにまとめ、最終⽇に発表を⾏った。
また、毎⽇の昼⾷の時間ではグループメンバーや複数の社員...
インターンの感想・注意した点
システム化の要件定義において、技術的な詳細を詰める作業が⼤変だった。DB同⼠の連携や、システムフローを図にまとめる作業に時間がかかってしまった。メンターの社員に技術的な詳細についてアドバイスをもらったり、グループメンバーで役割分担することでうまく進めることができた。
懇親会の有無と選考への影響
複数回懇親会があった。また、公式には懇親会のない日にも非公式に飲食店で交流があった。選考への直接の影響はないが、社員に顔を覚えてもらえるきっかけになる。
インターン中の参加者や社員との関わり
週の後半のグループワークでは、技術系の社員が⼀⼈サポートについてくれる。また、毎⽇グループメンバーや複数の社員と⼀緒に昼⾷を⾷べる時間があるため、⾃由に質問できる。それ以外にも、たくさんの社員がサポートとして参加しており、様々なキャリアを持つ社員に話を聞くことができる。
また、中盤に個⼈⾯談...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンシップ参加前は、通信キャリアの再⼤⼿という点から、伝統的で堅実な社風を想像していた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンシップを通して社員の⼈柄の良さや、社員の成⻑を⼤切にする社風を実感でき、非常に親しみやすい印象に変わった。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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