28年卒 総合職
総合職
No.536996 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2026年5月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | それぞれの大学群がまばらにいた |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
会社説明の後、限られた資金と物資を使って鉱山を目指す冒険シミュレーション型のグループワークに取り組んだ。食料や水、採掘道具などを購入し、天候や砂嵐、地形によるリスクを考慮して移動ルートを決定する。私は偵察官と参謀長を兼任し、ルート情報の収集とチームの意思決定の補佐を担当した。
ワークの具体的な手順
最初にワークの目的や移動ルールの説明を受け、チーム内で錬金術士、連絡士官、書記官、偵察官、参謀長などの役割を決めた。その後、初期資金650リーブラの使い方を相談し、水や食料、採掘に必要な物資を購入した。各役割が得られる情報を集め、天候や地形、砂嵐の発生状況を共有して鉱山までのルートを決定する。...
インターンの感想・注意した点
苦労したのは、限られた資金と時間の中で安全性と効率性を両立させることだった。最短ルートを選んでも、灼熱や砂嵐によって水の消費が増えれば帰還できない可能性があるため、距離だけで判断しないよう注意した。私は偵察官として得た情報を整理し、参謀長として他のメンバーの情報と組み合わせて判断材料を提示する...
インターン中の参加者や社員との関わり
他の参加学生とは同じチームで役割を分担し、それぞれが入手した天候、地理、物資などの情報を共有しながら意思決定を行った。私は偵察官と参謀長として、メンバーから出た情報や意見を整理し、ルート選択の判断材料を提示した。社員の方とは会社説明やルール説明、ワーク中の質問を通じて関わった。社員が答えを直接...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、人材派遣や人材サービスを中心に展開している企業というイメージが強く、具体的にどのような社会課題を対象として事業を展開しているのかまでは理解していなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
会社説明を聞き、人材分野だけでなく障がい者雇用支援など、社会課題を起点として複数の事業を展開している企業だと分かった。また、ワークでは学生にすぐ正解を与えず、自分たちで情報を集め、議論して判断させる形式だったため、主体性やチームで考える姿勢を重視している印象を持った。
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この先輩の選考ステップ
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コンサル・シンクタンクイーウェル総合職
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コンサル・シンクタンクQO(旧:H.M.マーケティングリサーチ)マーケティングリサーチコース
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コンサル・シンクタンク博報堂コンサルティングコンサルティング職
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コンサル・シンクタンク進研アド総合職
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