27年卒 エンジニアリングコンサルタント
エンジニアリングコンサルタント
No.499819 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年7月 |
|---|---|
| 実施場所 | 構造研究計画所本所新館 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | グループワークには全体(20人程度)に対して2人。座談会には各班(4人くらい)に対して4人ほど。 |
| 参加学生数 | 20人くらい |
| 参加学生の属性 | 理系大学院生、理系学部生、高学歴が多かったと思います。 |
| 報酬の有無 | 昼食代支給(1000円程度) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
8つの社会課題から一つを選択し、それを解決するソリューションを立案する。各班でソリューション立案後、スライドを作成して発表する。発表に対しては参加学生同士で質疑応答を行う。グループワーク途中と発表後に社員からフィードバックがある。
ワークの具体的な手順
10:30〜10:45 アイスブレイク
11:00〜11:55 午前ワーク
11:55〜13:00 昼食
13:00〜16:00 午後のワーク
発表7分+質疑応答3分
全体FB後、座談会
・後日メールにて、個人FB
インターンの感想・注意した点
ワークの時間が短い中で、ディスカッションと発表準備をする必要があったため、時間配分に注意した。時間配分に注意したつもりではあったが、スライドの見た目に凝る時間がなかったため、他の班と比べて見づらいスライドになってしまった。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワークでは、多様な背景を持つ学生4名と協力し、社会課題解決に向けたソリューションを立案した。議論が混迷した際には、現在地を定期的に確認し直すことでチームの方向性を修正し、専門知識を融合させる調整役を担った。社員の方々からは、プレイヤーごとの視点(行政、所有者等)を持つことや、技術を効率化だけで...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は「構造計画研究所」という社名から、建築・土木分野に特化した硬い雰囲気の技術職集団というイメージを抱いていた。業務内容についても、特定の専門知識を用いた計算や設計支援が中心であり、コンサルティング要素よりも技術提供の側面が強いという印象であった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
「工学知」を社会に実装する技術コンサルティングファームであるという認識に改まった。単なる技術提供に留まらず、多様なステークホルダーの合意形成や制度設計まで踏み込む業務の幅広さに驚かされた。社員の方々は、建築以外の多様な専門性を融合させてチームで動く姿勢を重視しており、非常に柔軟かつ活発なコミュ...
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