職種別の選考対策
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27年卒 総合職(技術部門)
総合職(技術部門)
No.525745 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(技術部門)
総合職(技術部門)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
公開日:2026/06/22
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 10日間 |
| 参加社員数 | 1部署あたり5~10人程度 |
| 参加学生数 | 1部署あたり2~5人 |
| 参加学生の属性 | ほぼ大学院生のみ |
| 報酬の有無 | 1日あたり1万円程度 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 宿泊費:企業側がホテル手配 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目:インターンの概要説明、建設業界と企業の説明、参加部署の紹介
2日目~8日目:調査現場見学、業務体験(水質調査・擁壁の変形調査・ボーリング資料の分析など)
9日目・10日目:報告資料作成、IS成果・大学院での研究内容報告
ワークの具体的な手順
現場見学・業務体験:現地集合→作業現場の概要・作業内容説明→観測業務見学・体験→終了・解散
IS成果・研究報告:資料作成→若手社員(10名ほど)の前で成果報告→研究内容に関しての質疑応答・アドバイスなど
インターンの感想・注意した点
自分の専攻とはやや毛色が異なる部署であったが、学部時代に学んだ地質・地盤工学の広い知識や経験が業務に直接活かされることを実感した。
研究内容の報告では、技術の実用化に資する課題や解析の詳細なパラメータ設定など、具体的かつクリティカルな質問が多く、非常に有意義な学びを得ることができた。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加した部がさらに3つの部署に分かれており、1週目と2週目で異なる部署の業務を体験させてもらえた。全体を通して各部署の若手社員や部長と関わる機会が多く、就活や研究に対する様々なアドバイスを頂いた。また、インターン期間中に何度かほかの参加者と交流を深める機会も用意され、各部署の業務内容や各々の体...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
真面目で堅く、やや接しずらい
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
どの社員も業務に対する責任感や真面目に取り組む姿勢を持ちつつ、話してみるとフランクかつ本音ベースで対応していただけるので非常に接しやすかった
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