職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.528953 インターン / グループディスカッション(GD)の体験談
27年卒 総合職
総合職
27年卒
グループディスカッション(GD)
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インターンシップ選考
京都大学 | 文系
公開日:2026/08/06
2025年4月中旬
グループディスカッション(GD)
2025年4月中旬
| 会場 | オンライン |
|---|---|
| 試験時間 | 1時間 |
| 社員の人数 | 1人 |
| 学生の人数 | 5、6人 |
| 結果通知時期 | 2〜3日以内 |
| 結果通知方法 | メールで |
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインツールに入室 → 人事担当者からの全体説明・GDのルール説明(15分) → ブレイクアウトルームに移動し、学生5~6名でのGD開始(50分) → 各チームの代表者によるプレゼンテーションおよび社員からのフィードバック(15分) → 今後の選考フローの案内・解散(10分)
GDのテーマ・お題
架空のクライアント企業の売上を3年で1.5倍にするための新規事業立案
GDの手順
・アイスブレイクおよび自己紹介、タイムキーパーや書記などの役割分担(5分)
・前提確認:ターゲット顧客は誰か、「本当に価値があるもの」は何かをチームで定義(10分)
・アイデアの発散:各々が思いついた施策を共有し、方向性を探る(15分)
・意見の収束と構造化:出たアイデアを評価軸に沿って...
プレゼン時間の有無
代表者1名による発表があった。
選考官からの質疑応答の有無
発表内容に対して質疑が1、2問ほどあった。
雰囲気
全体的に協調的な雰囲気だったが、前提定義に時間をかけたため後半はやや駆け足の時間配分となった。学生同士は互いの意見を否定せず、非常に協調的で活発に意見が飛び交う前向きな雰囲気。
注意した点・感想
単なる思いつきのアイデアの羅列にならないよう、「本当に顧客にとって価値があるものは何か」という本質的な問いを常にチームに投げかけるよう意識したことです。特に、施策を考える上で「顧客との適切な距離感」をどう設計するかに注力しました。
感想としては、論理的な思考力や議論を前に進める力が求められる...
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